春の演奏会シーズンへの準備は万全ですか?


女性チェリストのimagePhoto

あなたの写真も「新年度用」ですか?


2月に入り、受験シーズンも本格的に始まった。

そうなると大学生はそろそろ「春休み」と言う事になるのだろうか。


そして年明けしてからの3ヶ月は何かと忙しく、あっという間に過ぎてしまうものですね。

そんな事から「1月は行く」「2月は逃げる」「3月は去る」と言われるのです。


春になれば全てのことが新しくなり、そして演奏会や発表会シーズンとなります。

アーティストのあなたも色々と予定が組まれていることと思います。

そうなると、すでにチラシや宣伝広告の準備が始まっていることと思いますが、

それでは、あなたのプロフィール写真、フライヤー用写真は「新年度用」ですか?




あなたの不満・悩み・問題点を教えてくれませんか?



では、実際に「新年度用」の写真を撮影するとなると、あなたはどうされるのでしょう?

恐らく、今まで何回となくカメラマンに撮影してもらっているはずですね。

スタジオだったり、アウトドアだったり、ホールだったりしたかもしれません。


今までの撮影で以下の様な経験はありませんでしたか?


  1. 値段やサービスが不満だった

  2. カメラマンとの相性が最悪だった

  3. 納品された画像データの扱いに対して説明不足だった

  4. 実際の撮影でメイクやヘアメイクで悩んだ

  5. ポーズだったり、表情の作り方だったり立ち方などで迷うことが多かった



などなど。


私は今までに本当にたくさんのアーティストを撮影してきました。

もちろん、その全ての人が私のファンになってくれた訳ではありません。

中には色々とクレームを付ける人もいましたし、私の人間性を否定する人さえもいました。


しかし、仕事をして行く上で、そうしたことは珍しいことではありませんし

人間として相性が悪い人だって存在するのは仕方のない事実です。


そうした事は別としても、現実的な悩みや不満はあなたも抱えた経験があると思います。


そうした「悩み」「不満」「問題点」をぜひ、教えて欲しいのです。

今現在のことでも良いですし、今は解消されているけど過去にはそう言うことがあった…と言うことでも構わないのです。


そうした「生きた言葉」から、私がやるべきサービスを展開することが容易になりますし、あなたにもより一層、質の高いサービスを提供できる様になると確信しています。



是非、そうした「あなたの声」を聞かせてください。お願いします!












© 2023 by Urban Artist. Proudly created with Wix.com